餃子好きの経緯と彼氏ができない話

どうも、餃子娘のりんです。

今回は私の餃子好きエピソードについて。私が餃子好きになったのは、宇都宮生まれ宇都宮育ちであるということに加えて、家族の影響も大きいです。

私の家族は両親と私と弟の4人プラス犬が一匹という家族構成なんですが、みんな餃子が大好きなんです(犬を覗いて(笑))。小さいころからおかずに餃子、主食に餃子、おやつにも餃子です。餃子まみれの生活を送ってきました。そのため、嫌でも餃子を好きにならざるを得ない環境だったんですね。

忙しい時は焼くだけのやつを食べていましたが、週に1回は家で皮でつつんだ餃子を食べさせてもらっていました。母親の手伝いをして私も一緒に包んでいたので、餃子を作るのは慣れました。具も、オーソドックスなものから、野菜、しそ、チーズなど色々な具を入れて焼いてもらっていました。

うちで作る以外にも、お店で食べることも多かったです。宇都宮の餃子屋さんはほとんど制覇したんじゃないかな。

とにかく、餃子なしでは立ち行かない家族です(笑)。そして私も餃子なしでは生きていけない女です(笑)

ただ、餃子のことを前面に出しすぎたせいか、彼氏が出来たことがありません。冷静に考えてたら、餃子のことばかり話す女子ってそりゃ引きますよね。もう少し、普通の女子っぽくできないものかな… ああおなかすいた、餃子食べたい(笑)