のんびりする時間、ない

りんです。脱毛2回目にして痛みに慣れました(笑)どうやら痛みに強いみたいです(笑)気が付いたら終わってたのであっという間でした。2回目ってこんなもんなもんかな?

そういえば前回書いてなかったですけど、銀座カラーのある近くに猫見家っていう猫カフェあるんですけど、可愛くて可愛くて癒されます。

猫はいいですねぇ、疲れた日常に癒しをくれる最高の動物!!

それはいいとして、サラリーマンの人たちは毎日朝満員電車に揺られながら仕事へと向かいます。私はその間お店の仕込みをしてます。仕入れた食材を分けて冷蔵庫に収納して使うものは解凍しておく。

麺は私が仕込むわけじゃないのでやらないですが、定食系は私の担当です。ご飯を炊いて野菜を切り分けておいて、餃子は焼くだけの状態。スピードがうちの店の売りです。

開店して少しの間はあまりお客さんはきません。当たり前ですよね、だってみんな仕事中ですもの(笑)

くるのはお仕事が特殊な人たちか仕事してない人たちが朝のラッシュ前の光景。お昼近くになるとお客さんは一気に増えます。

近くのOLさんとかサラリーマンの人もきます。主婦の人たちも家の事を終わらせて食べに来るのがこのくらいの時間です。1時間か2時間くらいラッシュが続いて落ち着いた頃に私たち従業員の休憩が入ります。

毎日へとへとで死んだように休憩してるスタッフさんばっかりの状態ですね(笑)店の前でぼーっとした店員さんが座ってるようなあの状態が休憩室に充満してるっていうなんともいえない光景です(笑)

まぁ私もそんな中の一人に入ってるわけですけどね(笑)

脱毛して一皮むけました!

こんにちは、三度の飯より餃子が大好きなりんです!(結局食ってるし(笑))

前の記事で少しムダ毛が多いと感じるって書いたのですが、実は前から気になってしょうがなかったのです。どのくらい前かといいますと、高校の時からなんです。

クラスの女子にりんって結構毛が多いほうだよねって言われてから、コンプレックスではないですけど、気になっていますした。

学生の頃の女子の間では、そういうのって敏感で、結構見られているんですよね。その当時ははっちゃけ娘って感じで、ノリでごまかしていたので、ムダ毛を処理しようだなんて思いませんでしたが・・・

だから彼氏未だにできないのかな・・・?(笑)

これだけ気になっているなら、脱毛するべきかなって思っています。
もう社会人ですから、お金はありますし、脱毛サロンに通うのだって、不可能ではないはずです。

どこの脱毛サロンがいいかなって探していて、とっても詳しく紹介しているサイトがあったんです。

http://www.xn--29s8cy8fc5wjfzl2t.jp/
このサイトです。

宇都宮にある脱毛サロンが事細かに乗ってて、とても参考になりました。
宇都宮にも有名な脱毛サロンがあってほっとしました。有名サロンなら安心して任せられるし、料金も無難です。

その中の銀座カラーというお店に行ってきて、カウンセリングを受けてきました。予約が取りやすくて、自分の都合に合わせて通えているので、とっても助かっています。

お得な値段で、回数無制限の脱毛プランだから、納得できるまで通えるとのことでした。
施術時間もとっても早くて、じっとしていられない私には嬉しいです。
痛みもほとんど感じないので、安心できました。

この前、施術を終えて、ふと餃子が食べたくなったので、餃子を買って帰ろうと思いました。
宇都宮の餃子といえば、やっぱりあのお店です。
「宇都宮みんみん」の餃子は、これぞ宇都宮の餃子という感じで、みんな買っていきます。

宇都宮の餃子で連想するのが、宇都宮餃子像ですかね。(なんでやねん(笑))
残念ながらあまり目立っていないと言いますか、できたころはそれなりに話題だったのですが、今は寂しい佇まいです。

なんかできたころの位置から、何回か移動されるという始末・・・
宇都宮民としては、あの像はなんで作られたのか、謎です(笑)

宇都宮でのお気に入りの場所は、八幡山公園というところで、宇都宮タワーが見える公園なんですよ。別に宇都宮タワーに興味はないのですが、この公園は静かで落ち着くんです。

よくじじくさい場所って言われるんですけど、きれいな景色なので、私は気に入ってます。

なんだか話がそれてしまっていますので、今回はこの辺にしておこうかな。とにかく、脱毛したことで、心のしこりが一つとれたかなって感じです。不安なことは思い切って、取っちゃったほうが健康的にもいいですね。

餃子好きの経緯と彼氏ができない話

どうも、餃子娘のりんです。

今回は私の餃子好きエピソードについて。私が餃子好きになったのは、宇都宮生まれ宇都宮育ちであるということに加えて、家族の影響も大きいです。

私の家族は両親と私と弟の4人プラス犬が一匹という家族構成なんですが、みんな餃子が大好きなんです(犬を覗いて(笑))。小さいころからおかずに餃子、主食に餃子、おやつにも餃子です。餃子まみれの生活を送ってきました。そのため、嫌でも餃子を好きにならざるを得ない環境だったんですね。

忙しい時は焼くだけのやつを食べていましたが、週に1回は家で皮でつつんだ餃子を食べさせてもらっていました。母親の手伝いをして私も一緒に包んでいたので、餃子を作るのは慣れました。具も、オーソドックスなものから、野菜、しそ、チーズなど色々な具を入れて焼いてもらっていました。

うちで作る以外にも、お店で食べることも多かったです。宇都宮の餃子屋さんはほとんど制覇したんじゃないかな。

とにかく、餃子なしでは立ち行かない家族です(笑)。そして私も餃子なしでは生きていけない女です(笑)

ただ、餃子のことを前面に出しすぎたせいか、彼氏が出来たことがありません。冷静に考えてたら、餃子のことばかり話す女子ってそりゃ引きますよね。もう少し、普通の女子っぽくできないものかな… ああおなかすいた、餃子食べたい(笑)

パリパリ感が好き

餃子の有名な街、宇都宮に住む餃子娘りんです。

餃子が好きすぎて今は飲食店でお客さんに餃子を作ってます。大変な事ばっかりだけど、楽しくてやってるからそれは全然苦になりません。

バイトから入って今では厨房を任されてます。これでも学校を卒業してからすぐにこの道に進んだので一筋です。

宇都宮の餃子はおいしいんですけど、他の地域と負けた所があるんです。それは羽根つき餃子です。そもそも餃子って焼いたところを切ってから提供するんですが、その際羽根ができるようには作ってないんです。

そんな羽根つき餃子の元祖は大田区蒲田なんです。当時そこで働いてた料理長の方が最初に作ったって言われてます。

餃子好きの私としてはちょっと悔しい気持ちがあります。餃子で有名な宇都宮からなんで始めなかったんだろって。

今でこそ羽根つき餃子はどこでも食べることができますし、うちのお店でも羽根つきにしてほしいってオーダーが入れば作ります。でも、一番じゃないって所だけがやっぱ引っかかりますよね。

多分、私だけですけどね。ほとんどの人がわりとどうでもいいかもしれません。どっちも餃子だし、どっちもおいしいしね。

そんな餃子好きな私ですけど、厨房では基本おしゃれな格好なんて全くしません(当たり前ですよね)。なのであまり従業員にもバレてませんけど、少しだけ毛が多いかなて感じがしてるので美容を欠かしません。

見えない努力ってやつですね。